「私は私の神である。」


いわれ:

自分のことを一番よく知っているのも、自由に動かせるのも自分だけである。

気疲れする人間関係や身動きのとれない法律や常識の中にいることを選んだのは他ならぬ自分自身であるし、そこから抜け出させることができるのも自分しかいないのである。